横浜市社会福祉士会メールマガジンのバックナンバーです


by hama-sw
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メルマガ“赤レンガ”第4号

 ☆春です!総会です!ブログも開設しました!☆
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  “赤レンガ” ・横浜市社会福祉士会メールマガジン・
    2005.4.16   vol,4 〜総会直前号〜
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=C O N T E N T S=
▽巻頭言−心機一転!−事務局 西田ちゆき
▽事務局より「総会・コンサートのご案内」
▽コンサート情報
▽コンサート出演者のご紹介
▽成年後見制度セミナー報告
▽ゲシュタルトセラピーを体験しました!
▽各区連絡会より—磯子・金沢・港南合同連絡会—
▽読者の声
▽おしらせ
▽編集後記

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@巻頭言@ 横浜市社会福祉士会 事務局 西田ちゆき
−心機一転!−
仕事の準備のためではありますが、最近社会福祉概論の教科書を改めて読み直
す機会がありました。その本の中で、ニードについてはっとさせられる記述があ
りました。著者はニードという言葉が必要という日本語に翻訳できるにもかかわ
らず、社会福祉の世界ではあえてカタカナ書きして用いる習慣があり、これは悪
習であると述べています。その理由は、第一にニードという言葉を用いると社会
福祉や社会政策に関する議論を私たちの日常生活から切り離してしまうこと、第
二にニードという言葉を用いることで専門家支配に加担してしまい、ときに素人
である第三者や当事者の意見を封じ込める可能性を秘めていることを挙げてい
ます。私たちは普段、さすがに利用者やその家族に向かって「あなたはホームヘ
ルプサービスのニーズがあるのではないですか?」などと言わないと思います。
しかし、少しでも相手に権威をちらつかせたい場合、無意識にニードという言葉
を使っているのではないでしょうか。「ニードがあるかどうか」と問うよりも
「必
要かどうか」と問うた方が判断しやすいとの指摘には頷かざるを得ません。
私たちの仕事は利用者の自己決定や自己実現を尊重し、利用者と共に歩むこと
を目標のひとつとして掲げています。普段何気なく使っている言葉により利用者
を排除することは避けなければならないことでしょう。
このような気づきをあらためて書くのは、私自身の自己研鑽不足を告白するよ
うで恥ずかしい限りです。しかし、常に新しい制度や理論を勉強することと同じ
くらい、初心に戻って基礎的なことを勉強することも必要なのではないかとお伝
えしたかったのです。先だって社会福祉士国家試験の合格者が発表されました。
この季節は新たな会員を迎え、初心に戻れる絶好の機会かもしれません!?

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☆事務局より「総会・コンサートのご案内」☆彡
横浜支部役員会では、4月23日の総会に向けて現在準備を進めています。
今回は、第二部でコンサートを企画しています。いつもとは一味違う総会です!

・横浜市社会福祉士会総会・

〇開催日:2005年4月23日(土)
〇会 場:磯子区民文化センター杉田劇場
(住所)横浜市磯子区杉田1-1-1
(電話)771-1212
JR根岸線・シーサイドライン「新杉田駅」から、歩道橋を渡ってすぐ。
京急「杉田駅」から、「ぷらむろーど杉田商店街」を通り約5分。
〇プログラム
第1部(13:00〜15:00)
「総会および区連絡会交流会」
第2部(15:15〜16:45)
「ピアノによるコンサート」
出演:飯山文子さん(当会所属)
「バンドによるコンサート」
出演:水戸部北斗さん(当会所属)
〇会 費:500円
〇問合せ:横浜市社会福祉士会事務局

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◆コンサート情報!!◆
いよいよ、4月23日は横浜支部の総会です。みなさん、お誘いあわせのうえ
是非、ご参加ください。
今年の総会の2部は”ピアノとバンドによるコンサート”です。
コンサートを2倍楽しんでいただけるように、内容をご紹介します。
最初は飯山さんのピアノで、”どこかで聴いたことある曲”
みなさんがよく知っている曲、ショパンバラード1番、日本の曲のメロディーな
どなど・・・飯山さんの魔法のフィンガーとすばらしき音楽性から演奏される曲
にきっと癒されます・・・
後半はエネルギーをいただく水戸部さんのバンド、”かもめバンド”
曲名は”冬のソナタ””瞳をとじて””オールオブミー””A列車で行こう”
”泳げたいやき君””枯葉よ””ドラえもん””酒とバラの日々”だそうです。
あ〜知ってる!!と思わす口ずさんでしまう曲ばかりです。
水戸部さんの音楽への熱い思いに、誰もが感動します。
ピカピカの杉田劇場に集合ください。(波多野真弓)

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【コンサート出演者のご紹介】
●「飯山文子さんのプロフィール」
桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒業
桐朋学園大学音楽学部付属子供のための音楽教室研究員終了
ピアノを小暮宏子、中澤裕恵、上田和子、加藤伸佳の各師に師事
室内楽を堀正文、末吉保他各師に師事
ブラジルサンパウロ州にて新人音楽コンクールピアノ部門優勝
サンパウロ市日伯文化会館にてリサイタル
神奈川県立音楽堂の横浜市新人演奏会に出演
新宿文化センター、神奈川県民ホール、小田原市民会館、横浜イギリス館他で
ジョイントコンサート開催
一方で勉強をし直し、福祉の現場で働きながら、演奏会等の音楽活動を細々と
続けている
演奏活動の他にも、福祉の現場で音楽を使った活動を試みている
アメリカに短期の福祉の研修に出かけた際も、特技を買われて、知的障害児・
者の施設や学校で臨時の音楽療法のワークショップを実施
現在、社会福祉法人白根学園勤務
横浜市社会福祉士会役員

○「水戸部北斗さんより」
演奏会をやらせて頂く事となり、メンバー共々楽しみにしています!
さて、簡単に内容を紹介させて下さい。まず曲ですが、ジャズの定番「枯葉」
や、誰もが知っている「およげ!たいやきくん」「ドラえもん」などの曲をアレ
ンジして演奏します。他にも数曲準備しておりますが、恐らく全て、聞いた事が
ある、もしくは知っていて馴染みのあるものになるはずです。
バンドのメンバーは三人です。PIANO:渡辺哲夫(水戸部と同じ職場の職
員。音楽の師匠!) GUITAR:久慈洋司(水戸部と同じ地元の音楽仲間。
すでに今回の件で緊張しています。) BASS:水戸部北斗(会場の近所の住
人でもあります。) 我々メンバーでセッションを始めてもう二年以上にもなり
ますが、このメンバーで人前で演奏するのは実は初めてなんです(ちなみにバン
ド名も決めていません。いっそ誰か決めて下さるとありがたいです、本当に。)
個人的に、音楽は、言葉や国境を越えて人と通じあえる素晴らしいものだと思っ
ています。我々も楽しくやらせてもらいますので、どうか皆さんにも気楽に楽し
んで頂ければと思っています。それでは、宜しくお願いします!

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#成年後見制度セミナー報告#
2005年1月29日(土)、障害児者とその家族を対象に、成年後見制度の
概要と具体的な利用方法についての講演を行いました。また、午後からは無料相
談会を実施しました。(セミナー講師:佐々美弥子さん/会場:りんごの森)
 以下はこの講演会に参加された方の感想です。

●現在、私の兄が後見制度の中の《保佐》を利用しています。兄は知的障害があ
り、(療育手帳)の所持者です。この手帳も本人が52歳で初めて手にしたもの
です。兄は小学校入学時の健康診断時に知的障害を指摘されていたにもかかわら
ず、親は障害を認めず、現在に至っていました。中学時代より登校拒否児で、就
職は親が強制的に仕事を見つけては、働かせていた経緯があります。しかし長続
きはせず、いつしかパチンコに出る以外は《閉じこもり》の生活となっていまし
た。
 しかし、平成5年に父親が死亡しその後母親がうつ病を発症したため、息子を
自分の管理下に置くことができなくなりました。平成10年頃より、お金の使い
方で口論となり、けんかの挙句自宅を飛び出してホームレス生活を送るようにな
りました。資金がなくなると戻りお金をせびりにくる生活です。(白紙の借用書
に印を押したため、貸金業者との交渉に弁護士に依頼をしたこともあります。)
 そのころ、介護保険制度が始まる論議が新聞を賑わし、後見人制度も始まると
の記事が盛んに書かれるようになってきました。調べてみるとこれは高齢者だけ
でなく、兄のお金の問題を解決するために大変良い制度ではないかと考え、H1
2年8月に私が申立て人となり家裁へ申請いたしました。申請には医師の鑑定書
類が必要ですので、母の主治医に相談し引き受けていただくことができました。
この時、やっと兄の障害の状態を確認することが出来たのです。このことから福
祉のサービスとつながり、兄の生活が一変しました。
 私自身、自分の生活を維持していくことで精一杯です。兄のことで出来るだけ
煩わされずに生きていきたいと考えています。親族もまた同様です。制度利用を
することで兄の話題によって、皆、気持ちが沈むこともなくなりました。
この制度利用によって兄は支援してくださる方々に囲まれて、生活していくこ
とが出来ようになりました。(私からは兄が幸せに見えます)
今回、講座にて説明を伺った中では不都合な点もまだある制度とのことですが、
是非、成年後見制度を利用することで、多数の方が安心されることを願っていま
す。(ご家族)

★昨年末、12月15日に行なわれた横浜支部役員会の議事録を読んでいて「そ
うだ!これだ!これこそ、私たちが必要としている勉強会なんだ!」と目を見開
きました。“これ”と言うのは、各区に整備されつつある法人型の障害者地域活
動ホームへ、成年後見制度の出前講座を行なっていこうという議事の一つ。そし
て、“私たち”というのは、地域に根ざした活動を目指す社会福祉士としての立
場ももちろんですが、障害のある家族をもつ者としての立場も併せての事なので
した。講座の設けやすさ、講座への参加のしやすさなど、運営する側・参加する
側どちらからも願ってもない好条件と思われたのです。その出前講座の1回目が
私の住む金沢区で、しかも立ち上げに懸命に関わってきた「りんごの森」で行な
われるというニュースだったので、「これは何か手伝いをせねば!」と思ったの
でした。
当日の開催までの準備などの経過は殆ど役員さんや事務局の皆さんたちが行
なって下さったようで、ノータッチと言っても良いような状況で進みました。
ただ、宣伝が上手くされている実感が無く、私自身が関われる保護者の会や当事
者団体などにチラシをプリントして持参しました。
当日の参加者数は“多い”とは言えない程度だったかもしれませんが、それで
も逆に講師の顔が見える距離で、また実際に「成年後見制度」を利用している立
場の方のお話がとても身近に感じられ、「参加して良かった!」と言われるよう
な講座となりました。また、「今まで何となく気になりつつも後回しにしたい気
持ちが先にあったけど、思い切って参加してみて良かった。本当はとても大事な
事なのに、どこから勉強して良いかわからなかった。今日は1歩前進。これから
も勉強したいと思うので、また是非このような勉強会を開いて欲しい。」とも言
われました。講師の佐々さん、相談員を勤めてくださった役員の皆さん、有り難
うございました!お疲れ様でした!
さて、本当に“まず1歩を踏み出した”出前講座だと思いますが、私なりに課
題と思われることがいくつかありましたので、僭越ですが並べてみたいと思いま
す。
1、講座開催の宣伝をもっと上手にするべき!…主催がどちらなのか、というこ
とで宣伝の仕方が変わるのでしょうか?「りんごの森」の場合は、そもそもとて
も控えめ・おとなしい性格があるようで、あまりシャカリキに宣伝している風で
はありませんでした。講座を開催する決定から実際の開催までもう少し余裕をも
ってもらえれば、十分な宣伝が出来ると思います。(今回はチョット日数が少な
かったかも・・・。障害の家族を抱える家庭は、スケジュール調整も余裕が必要
なのです。)
2、いわゆる“託児”について整備する必要がある!…障害のある家族が“児
童”
ではなくても、その本人が講座の間中どのように過ごして待っているか、という
のは重要事項なのです。「お母さんが講座に出席して、本人は家でお父さんと待
っている」というパターンを、必ずしもとれない家庭も多くあります。いわゆる
ガイドヘルパーを頼んで・・・という手を使うにしても、予約する日程的な余裕
などが必要となります。今回、一人の方はたまたま「りんごの森」のデイサービ
ス利用者だったので、職員が急遽対応して下さっていましたが、もう一人の方
は、
初めは案内されて「りんごの森」内のおもちゃ文庫で待っていましたが、途中か
ら外出されていたようでした。ラウンジのような待っていられる部屋と、誰か介
助者なりの人手が必要な場合の二通りを考えておくと万全ではないでしょうか。
講座出席の申し込みをする段階で、待合室や介助者が必要かどうかの確認や予約
が出来ると良いと思います。
3、講師・相談員以外の手伝い福祉士の仕事をある程度整理しておく必要が有る
かも…あまり取り得のない身でしたので、どのように立ち働いて良いかよく分か
りませんでした。見渡してみて手薄そうだなぁ、と思うところ(特に受付を重点
に)手伝ったつもりでしたが、会場となる活動ホームの職員さんたちと、どのよ
うに分担・手分けし、協力しあうのが良いか、状況によっても違うかもしれませ
んが、少し検討しておくと良いと思いました。
とにかく、これからも地道に続けていく事で成果が見えてくる出前講座だと思
います。出来る時に出来る範囲内のところを少〜し頑張って、支える力になって
行きたいと思いました。(斉藤聡子さん)

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●ゲシュタルト・セラピーを体験しました!●
「ソーシャルワーカーのためのエンパワメントPart2〜ゲシュタルとセ
ラピーからの気づき〜」3月6日(日)ウィリング横浜の和室で開催しました。
昨年同様に大好評を得ました。普段、仕事で人に気を使うことが多い援助職のみ
なさんが、ゲシュタルトセラピーのワークから何か新たな気づきや発見が得られ
たようです。「自分を振り返ることができた」「リフレッシュできた」「自己覚

ができた」との意見が多く、定期的開催をという要望もいただきました。感想文
を紹介します。
(講師:NPO法人〜ゲシュタルト・セラピー普及協会/会場:ウィリング横
浜)
 
☆『感想一言、いや二言、眼からうろこ!まさにこれだ!』(幸田典子さん)

★『研修に参加して〜普段の仕事上、自己覚知は常に大切であると思っていた
が、
忙しさに追われ、その作業を怠っているように感じ、今回の研修に参加させてい
ただきました。相手のことを想像して話す体験は自分自身がどのように他者から
みられているのか知る機会を与えてもらい、また自分自身のことを相手に投影し
て話をしていることに気づくことができました。アイコンタクトのみで初対面の
方とコミュニケーションをとる体験では未知なる世界を感じ、心の中の気持ちが
目で表現できるものだと知り、目から人の気持ちを感じとっていくことの大切さ
を学びました。自分の手について他者に伝えた体験では、話しながら自分自身の
ことを表現していることに気づかされました。
本来の自分の姿を知ることが最も大切であること、自分自身の気づいてなかっ
た自分というものを理解したためか、自分が背伸びをしていたように感じ、研修
後には肩の力がぬけた自分がいたと気づきました。
今回の研修にて貴重な体験を得たことに大変感謝するとともに、日々の仕事に
活かしていくことができたらよいと考えております。』(石川慶子さん)

☆社会福祉関係の仕事に就いて、10年に手が届こうとしている。後ろを振り返
って息つく暇もないほど、仕事に追いたてられる毎日。対人間の仕事で、外向き
はOK。反面、職場の人間関係で自分の足元が危うくなるような場面に遭遇し、
悩むことも。自分のケアは自分で積極的にし、コンディションを整えて臨まない
と、いつか潰れてしまう。周りにはそうして病んでいく人が後を絶たない。危機
感を抱き、自分への栄養補給になると思われるような企画には、すすんで参加す
る...。ゲシュタルトセラピーには、そんな中で参加したものだった。
 講師の方の、「『いま、ここ』という感覚、これが大切。」という言葉は、
「どこ
にいっちゃったんだろう、自分?!」になりかけていた私にとって、大変インパ
クトのあるものだった。実験では、(今思い出すと笑ってしまうが)普段「人
に、
面と向かってやらないだろうっ?」ということを行い、最初はとまどってしまっ
た。後で、実験はすべて「投影」であり、相手に向けた言葉であったが、実は自
分のことを言っているんだ...と教えていただき、自分の発言を振り返り、思

ず「なるほど...」と唸ってしまった。
 日常の中で、自分を形づくっている要素の各々が「ブレて」しまっていること
に気づく。「いま、ここにいる自分」を受けとめなおしていくこと。何でもない
ことのようだが、少しずつ丁寧に自分を取り戻す体験をさせていただいたと思
う。
(滝口朝子さん)

また、研修終了後「このまま終わらせるにはもったいない」「継続して学んで
いきたい」という思いから、有志による“ゲシュタルト勉強会”が立ちあがりま
した。幸いにもゲシュタルトセラピー普及協会の協力を得ることができ、セラピ
ストを派遣してくださるとのことです。
第1回目は講師である荒川先生が来られます。研修に参加された方、興味のあ
る方、是非お気軽にご参加ください。
日程:4月18日(月)19時〜21時
場所:ウィリング横浜9階和室
参加費:1000円
申込・問合せ:横浜市社会福祉士会事務局

今後とも、役に立つ、みなさんを元気にする研修を企画していきます
                   (研修担当 波多野真弓)

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■各区連絡会より—磯子・金沢・港南合同連絡会—■
磯子、金沢、港南合同連絡会では、各月に新杉田CPで勉強会を行っています。
1月は、水戸部氏より「権利擁護が必要なケース」の事例発表がありました。
在支、居支と支援の切り口からケースを振り返り、各支援の間にある支援が多々
あること、その体制作り・ネットワークの必要性を強く感じました。
3月は、南より婦人保護−DV法の改正、委託シェルターをとりまく機関につい
て話しました。
その方を支援するにあたり、生活保護、児童、精神障害、知的障害等の様々な
支援が必要になります。地区を越えて、ネットワーク作りが出来ればと思ってお
ります。どうぞよろしくお願いします。

南 真紀 

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§読者の声§
どしどし下記のE−Mailアドレスまで投稿してください。待ってます!

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◆おしらせ◆
○横浜市社会福祉士会メルマガ編集局では、メルマガ編集体制を強化するため、
支局員を募集します。身近なところのニュース、地域の情報、職場からの便り、
福祉への思いなどなど何でも結構です。四季折々の情報を寄せていただく支局員
を募集します。
「何かをしたい、しかし時間がない」「出向くことが出来ない」そういう会
員の声を数多く耳にします。在宅から私たちと共に情報を発信しませんか!

●「横浜市社会福祉士会ブログ」開設
4月10日(日)「横浜市社会福祉士会ブログ」が誕生しました!!
皆さんどんどんアクセスして下さい。あとコメントも書いてくださいね。
アドレスはこちら → http://blog.goo.ne.jp/yacsw/
お待ちしています!

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@編集後記@
◆本日、“赤レンガ”第4号「総会直前号」をお送りすることができました。
(^o^)
◇2005年度がスタートしました!4月10日には「横浜市社会福祉士会ブロ
グ」が開設されました。2005年はもっともっと会員間の情報交換が活発にな
って、会員一人一人が「地域情報の発信者」になれたら面白くなるぞ!と思って
います。(横浜市社会福祉士会ブログ http://blog.goo.ne.jp/yacsw/)
◆みなさまからのご意見・ご提案をお持ちしております。↓のE−Mailア
ドレスまでどしどしお寄せ下さい!
◇最後までご覧いただき本当にありがとうございました。これからもどうぞよ
ろしくお願い致します。
(まつ)

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│(-。-;) ←こんなあなたや _| ̄|○  ←こんなあなたが
│ (^0^) ←こうなるメールマガジンを目指します!
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│ 横浜市社会福祉士会メールマガジン“赤レンガ”
│◆発行責任者:須田幸隆
│◆編    集:横浜市社会福祉士会事務局(西田ちゆき 松下圭一)
│◆発行周期 :2ヶ月に1回の配信予定!がんばりますo(^-^)o
│◆E-Mail :
│◆URL :http://www.asahi-net.or.jp/~zi8y-SD/yacsw/yacsw1.html
│◆掲示板 :http://www.wel.ne.jp/staff/fukushi/cgi-bin/fifa/fifa.cgi
│◆ブログ :http://blog.goo.ne.jp/yacsw/
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[PR]
by hama-sw | 2005-04-16 13:15