横浜市社会福祉士会メールマガジンのバックナンバーです


by hama-sw
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2006年 04月 21日 ( 1 )

☆新年度がはじまりました!総会です!皆様いかがお過ごしですか!☆
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  “赤レンガ” ・横浜市社会福祉士会メールマガジン・
    2006.4.21   vol,8 〜総会直前号〜
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=C O N T E N T S=
▽巻頭言    「医療行政の貧困を痛感!」−荒井 薫−
▽事務局より  「総会・車座集会のご案内」
▽寄稿1    「どうする!障害者自立支援法」−菅野善也さん−
▽寄稿2    「より良く、よりいきいきとした人生」−斎藤聡子さん−
▽横浜散歩   「其の壱」
▽区連絡会より 「南ブロック連絡会〜かもめ座プチ芝居〜」
▽エッセイ   「ある会員の日常(1)」−中村佳世さん− 
▽報 告    「パラリンピック」−須田幸隆さん−
▽横浜散歩   「其の弐」
▽ちょっと紹介 「トゥーランドットよもやま話」
▽おしらせ
▽編集後記

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@巻頭言@「医療行政の貧困を痛感!」−荒井 薫−

先日、間質性肺炎で45年ぶりに入院した。主治医からは、普通の肺炎と異なり、
かなり危険な状態だったと言われた。入院したのが2月17日、退院したのが3
月24日、最初の2週間は絶対安静、トイレ以外はベッド上の生活を強いられた。
原因不明でステロイドを使用、その副作用で血糖値が上昇、インシュリンで抑制
し治療を続ける状態であった。幸い、薬効あって予定より1週間早く退院できた。
普段から、健康には注意を払っていたつもりのだが、病魔はそんなことには、お
構いなしにやって来るものなのだ。驚いたことに、退院時の体重が47kgにな
ってしまい、走ろうとしても足は動かず、階段は一歩づつしか昇れず、歩くにも
足が地に着かない感じになってしまった。初めて、介護を受けている方達の苦労
を、実感したしだいであった。国保3割負担で、36日の入院費が約27万円、
年金生活者にとっては、重い金額である。毎年の様に健康保険が改悪され、今年
も4月から、更に改悪され負担が増える。これでは、国民は安心して治療も受け
られない。我が国の医療行政の貧困さを、痛感させられた。

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○事務局より○“総会・車座集会のご案内”

横浜支部役員会では、4月22日(土)の総会に向けて現在準備を進めていま
す。今回は、第二部で車座集会を企画しています。

・ 横浜市社会福祉士会総会・

〇開催日:2006年4月22日(土)
〇会 場:ウィリング横浜 9階和室 
京浜急行・市営地下鉄「上大岡」駅下車徒歩5分

〇プログラム
第1部(13時30分〜14時30分)
・平成17年度事業報告            
・平成17年度決算
・平成18年度事業計画(案)
・平成18年度予算(案)
・役員の選出

第2部“車座集会”「22日目の私」(14時45分〜)

第2部は、今年3月に行われたの“車座集会”の続きです。
題して、「22日目の私」です。

地域包括支援センターが始まって22日目
障害者自立支援法が始まって22日目
新しい職場に移って22日目
新年度が始まって22日目
社会福祉士試験に合格して22日目 etc

参加して、多くの方々とネットワークを築いてください。
お待ちしています。
 
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◆寄稿1◆「どうする!障害者自立支援法」−菅野善也さん−

「3障害一元化」「公平なサービス提供のための1割負担」・・・
様々な論議を経て昨年10月31日に国会にて成立したこの法律がいよいよ本
日より施行されました。身体・知的・精神のそれぞれのハンディを持たれた方々
にとって、本当に「自立」のための法律なのか?疑問だらけです。
 従来、3障害独自のサービスによって十分ではないにしろ生活が守られてきた
福祉施策が、まさに半世紀前に戻ってしまったかのようなこの法律で、果たして
国民が保障されるべき権利が守られるのかさえわからぬまま、せっつかれるよう
に、様々な書類提出を強いられ、本人のみならず世帯の所得調査まで行われ、権
利の侵害も甚だしい申請を行わなければならない3月でした。
十分な説明責任も果たさぬままに、行政の一方的な都合で想像も絶する短期間で
実生活が変えられてしまったのも「???」の連続でした。
本当に誰のための制度なのか、本当に目的にそった制度なのか、十分に説明を受
け考えに考えた挙句に施行されず、詳細が提示されるとサービスを提供する側
もサービスを提供される側もその使い勝手の悪さにほとほと困り果ててしまい
ます。この先3年はこのまま推し進められますが、前回の支援費制度開始の際に
も「3年後見直し」といわれ、わずか2年で破綻してしまったことを思うと、や
はり2年後には以前から言われていた「介護保険への統合」が行われると思って
いても間違いではないのかもしれません。3障害一元化での不都合にまして、高
齢者との制度の共通点を今から確認をしていく必要があるかもしれませんね。
 2006・4・1、「障害者自立支援法」施行の日に、この制度が終わる日の
事を予言するかのような内容です。今日という日まさに「冗談!」であってほし
いものです・・・・。

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◇寄稿2◇「より良く、よりいきいきとした人生」−斎藤聡子さん−

障害について…いろいろな場面で思うことは山ほどありますが、今は7月の関肢
P大会に向けての準備で目いっぱいの状態でまとめられません。最近の出来事と
からめて思ったことを寄せさせて頂きます。

富山県の射水市で、人工呼吸器装着患者の医師による安楽死の問題が取り上げら
れましたね。随分と話題になり、安楽死・延命、倫理上の問題などいろいろな方
が提言されたり、我が家で購読している某新聞にも読者からの投稿が多く寄せら
れているようです。とても奥が深くて難しい問題なのですが、私は長男の事もあ
って「選択的医療」について少々勉強をしたことがあり、これらから感じた事を
少々お伝えしたいと思います。

某新聞に投稿されていた方たちは、それぞれ身内が人工呼吸器を装着した経験を
語っておられましたが、それらのケースは進行性の病気(ALSや筋ジストロフィ
ー等)ということでした。ある投稿では、患者さん本人は“人工呼吸器を使って
までの延命は望まない”と言われていたものの、いよいよという段階になり本人
の意思に反して装着をしたが、結果的には良かった、だからたとえ人工呼吸器を
装着している患者でも安楽死させてはいけないと思う、というような内容でした。

確かに、進行性の病気の場合や脳疾患の影響で、たとえ体の筋肉が動かせなくな
ったり働かなくなったりして表面上ではまったく寝たきりの状態の方でも、会話
ができる方もいます。また、四肢麻痺と失語症の方だとか、気管切開して声が出
せなくなった方でも、意思表示の道具を使うなどの方法が見つかれば会話が出来
る方もいます。私は、そのような方にとっての人工呼吸器とは、コンタクトレン
ズや入れ歯のような道具の一つだと考えられると思っています。だから、“人工
呼吸器を装着した人=必要以上に延命のための医療をされている方”とは思いま
せんし、最期の最後まで幸せでいる権利がありそのための努力をされるのが当然
と思っています。

ところで余談ですが、私は、どんなに体が不自由でも、また言語や認識の分野で
の活動がゆっくりな方でも、さらに言えば世間一般の人たちとは違う価値観・世
界観に生きている方であっても、自分というものを持ち意思がある人を「障害者」
と括ってしまう事にとても抵抗があります。周囲の理解や適切な支援、適切な器
具・用具を用いたり、社会環境を整えたりする事でその人なりの意思が表せるの
なら、その人は立派な一人の人であるし、そのように尊重されなければならない
と思っています。私の長男のように意思が確認できない状態にある人の場合には、
もちろん一人の人としての尊重は当然ですが、尊重の仕方や配慮の仕方が大きく
異なると思います。「障害者」という認識や、いわゆる「障害者施策」は焦点が
合っていないと感じる事がとてもあります。

話を元に戻しますと、前述のような人工呼吸器の使用例の一方で、突然の事故や
病気のダメージが激しく、一度は心停止をしたものの蘇生処置後に人工呼吸器を
装着した患者さんや、何らかの原因で遷延性意識障害の状態にある方の容態が悪
くなって人工呼吸器を装着した、というようなケースも世の中にはたくさんあり
ますよね。私の長男のお友達にもいました。いわゆる“植物状態”のようなまま
で人工呼吸器やIVHに生かされている状態をどう受け止めたら良いのだろう
か…といつも考えさせられます。

最近は医療技術の進歩のおかげで、このような状態のままで年単位の延命ができ
ています。少し安定すると在宅に切りかえるよう進められるケースも多いです。
入院のままでいても、在宅にしても、家族の負担は相当なものとなります。入院
費用や毎日の見舞いにかかる時間的・金銭的負担、訪問看護やヘルパー派遣など
あらゆる手段を使っての在宅生活も、金銭的・精神的負担はかかります。どんな
に負担がかかろうとも、家族が生きている実感ができ幸せでいられるのなら、そ
の負担は乗り越えられると思います。でも、目を開けていてもただひたすら開い
たままで、何かの拍子にふと閉じるとその後はまたずっと閉じたまま…、器械類
やチューブ類につながれていて、心臓は動いて体はあたたかいけれど表情も反応
も何もない状態…、その様子を見守る家族はだんだんいたたまれない気持ちにな
ると思います。

家族の誰かが事故や病気で緊急事態に陥った時、何が何だか良く分らないまま何
とか助かってもらいたいと願い、“今すぐ緊急手術の決断をしないといけない”
という状況に「とにかく宜しくお願いします!」「どうか助けて下さい!」とす
がる様に高度医療を受ける承諾をするのは自然ななりゆきでしょう。でも、後々
には承諾した家族が反省したり後悔したり、「いっそのこと…」と安楽死を願う
気持ちにもなる…というのも分かる気がしますし、そういう風に思ったことを私
は責める気はしません。

私の長男も、いずれは「呼吸器を装着しないと…」という事態になる可能性が高
く、そのために選択的医療について理解をしており、きちんと受け止めて冷静に
対処していきたいと思っています。でも、いざ実際にそういう状況になった時に
取り乱さないでいられる自身はありません。が、日頃から本人が何も言えない分、
何が本人にとってより良い事につながるのかを一番大事にして、母親の自己満足
やひとりよがりにならないようにしたいと思っています。

これと同様に、障害があっても無くても、誰もが社会のさまざまな状況の中で“よ
り良く、よりいきいきとした人生”を過ごせる事が一番大切だと考えていて、そ
う生きるには何らかの支援が必要な方たちのために福祉はあるべきだと思って
います。そんな福祉を担う一員でいたいと考えています。

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★横浜散歩★(其の壱)−春の大道芸−

2006/4/22(土)〜4/23(日)

毎年たくさんの人が集まる横浜の大道芸。
今年は野毛地区、伊勢佐木町1・2・3st.、関内、馬車道通り、吉田町通り、
みなとみらい21地区などエリアを広げて行われます。
http://www.welcome.city.yokohama.jp/spring/2.html

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#区連絡会より#−平成18年度 第1回南ブロック連絡会−
〜かもめ座 プチ芝居〜

「どんな相談があるのかわからない」「事例を知りたい」・・・地域包括支援セン
ター開設目前にした前回の定例会で包括配属予定の社会福祉士たちから挙がっ
た声です。同じ職場で異動になる人はなんとなく状況が分かりますが、ほかの職
場や、全く異なる分野から包括支援センターの社会福祉士になる人は漠然とした
不安をお持ちでした。そこで今回定例会は「ドラマ仕立ての事例検討」を企画い
たしました。今回のポイントは「ドラマに入って一緒に考える」です。「こうい
うことって実際あるよね」ということを体験し、「どうしたらいい?」というこ
とを制度の解説を交えて検討していきます。みなさま是非ご参加ください。
「♪あなたな〜ら・・・・どうする〜?」

日時:5月9日(火)18時30分〜20時30分
場所:新杉田地域ケアプラザ 多目的ホール

(文責:大友路子)

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*エッセイ*「ある会員の日常(1)」−中村佳世さん−

皆さんはじめまして。資格取得からもう6年たちましたが、いろいろなことをま
だまだ勉強中です。出産後7ヶ月で職場復帰して毎日あわただしい日々を送って
います。
現在の職場は知的障害者の通所授産施設です。作業をする事が中心ですが、最近
は高齢化にともなう生活援助が必要な方が増えてきました。家族と暮らしていら
っしゃる方が多いのですが、親亡き後どうするかについては「そのときになって
みてから考える」という感じです。子離れできない、障害年金をあてにしている、
など理由はさまざまですが…。自分が子どもを授かってから、将来はよい意味で
親子共々自立をすることが大事と考えるようになりました。どんな形がよいのか
はそのときになってみないとわからないのでしょうね。みなさんはいかがですか。

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☆報 告☆彡“パラリンピック”“パラフォト”−須田幸隆さん−

トゥーランドットの調べに乗せた荒川静香選手のイナバウアで沸いたイタリア
トリノでの、冬季オリンピックが終わって、引き続いて開かれたもう一つのオリ
ンピックであるパラリンピックも、日本選手の大活躍のうちに無事終了しました。
実は、このパラリンピックを中心に障害者スポーツを取材しているユニークな
NPO法人の本拠地が横浜中区にあります。一応横浜のよしみで横浜市社会福祉
士会も協力団体に名前を連ねています。
このNPO法人の名前は国際障害者スポーツ写真連絡協議会(通称パラフォト)と言います。
プロ、アマの写真家の撮った写真をインターネットを通してリアルタイムに現地
から配信してくれます。国内ではそれを「増える写真展」として展示します。
横浜市内では、ラポールで開催しました。私も見に行きましたが、迫力満点の写
真でした。パラリンピック取材チームとしては、国内最大級のチームであったた
め、今回はパラフォトの活動をNHKや朝日新聞などのマスメディアが大きく取
り上げました。障害者スポーツを通して障害者の理解を進める取組みでもあります。
Passion lives here(トリノの標語)が映える活動のNPO法人でした。

☆パラフォトホームページ☆
http://www.paraphoto.org/


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★横浜散歩★(其の弐)−相模の大凧まつり−

天保年間から続く”相模の大凧まつり”。
500名がボランティアとして参加して、日本一の大凧は、5月4日・5日に
大空に舞い上がります。

日時:5月4日(木)〜5日(金)/10時00分〜16時00分頃
場所:相模川新磯地区河川敷会場

●詳細
↓↓↓↓↓
http://www.kanagawa-kankou.or.jp/source/odekake/karenda/area/200605/esagamih.html

●大凧保存会
↓↓↓↓↓
http://www.kanagawa-kankou.or.jp/source/odekake/tokusyu/tokusyu.htm

PS.横浜以外の紹介でしたね(^_^;)

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◆◆ちょっと紹介◆◆

トリノオリンピックの際、荒川静香選手のフリー演技(イナバウアー)時に流れ
た曲がちょっと聞けます(^^♪

《トゥーランドットよもやま話》
http://www.geocities.jp/music_yomoyama/turandot.htm

“誰も寝てはならぬ”
誰も寝てはならない、寝てはならない
あなたもそうだ、皇女さま
あなたの冷たい部屋でごらんなさい
愛と希望にふるえる星を
しかし私の秘密は私の胸にある
私の名前を誰も知ることはできない
そうではない、あなたの唇に私がいう、光が輝いた時
そして私のくちづけは、沈黙の中に
あなたを私のものにする

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◆おしらせ◆

○広報委員会では現在「メルマガ“赤レンガ”9号−夏号−(仮称)」の8月発行
に向けて準備を進めています。そこで今回、以下の募集を行います。奮っ
てご応募下さい。

1.フォトエッセイ…テーマ「よこはま〜夏〜」

<投稿規程>
*コメントは (本文)は全角400文字以内。
*画像は2枚以内とし、サイズは640x480程度。
  (画像は必要に応じてこちらでトリミングorリサイズします)
*送付する際のメールタイトルは「赤レンガ投稿」とする。
*氏名orハンドルネーム、作品に対するコメントは必ず付ける。
*送信先 hamajimu@m03.itscom.net

 ※締め切り:7月末日  
 ※セミナーや地域のイベント等の情報(200字程度)も随時募集中!!

●かもめ座旗揚げ公演の様子は以下のHPで紹介されています。
一度アクセスしてみてください(^^♪
☆横浜市社会福祉士会ブログ
かもめ座旗揚げ公演記事はこちら ↓↓↓
http://blog.goo.ne.jp/yacsw/e/34c82e960af8368f269735398f168858

☆劇団かもめ座HP
かもめ座旗揚げ公演記事はこちら↓↓↓
http://www.asahi-net.or.jp/~zi8y-SD/yacsw/geki/geki3.html

○「港北区連絡会ブログ」更新中!!
皆さんどんどんアクセスして下さい。あとコメントも書いてくださいね。
PC用アドレスはこちら → http://kouhoku.blog10.fc2.com/
携帯用アドレスはこちら → http://kouhoku.blog10.fc2.com/?m
お待ちしています!

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@編集後記@
◆2006年度が始まりました。そして本日“赤レンガ”第8号「総会直前号」
をお送りすることができました。(^o^)
◇障害者自立支援法が始まりました…まだ毎日がパニックです(+_+)(まつ)
◆最後までご覧いただき本当にありがとうございました。これからもどうぞ
よろしくお願い致します。

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│(-。-;) ←こんなあなたや _| ̄|○  ←こんなあなたが
│ (^0^) ←こうなるメールマガジンを目指します!
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│ 横浜市社会福祉士会メールマガジン“赤レンガ”
│◆発行責任者:須田幸隆
│◆編    集 :横浜市社会福祉士会広報委員会(楠元・井上・松下)
│◆発行周期 :1年に4回の配信予定!がんばりますo(^-^)o
│◆E-Mail  :hamajimu@m03.itscom.net(事務局)←ご意見・情報等はこちら
│◆URL   :http://www.asahi-net.or.jp/~zi8y-SD/yacsw/yacsw1.html
│◆ブログ  :http://blog.goo.ne.jp/yacsw/
│◆掲示板   :http://www.wel.ne.jp/staff/fukushi/cgi-bin/fifa/fifa.cgi
│◆かもめ座 :http://blog.goo.ne.jp/geki-kamome/
│◆赤レンガ :http://yacsw.exblog.jp/
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by hama-sw | 2006-04-21 07:46